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文通案内とは
メールマガジン
メールマガジンの掲載システム
第1次回送システムと第2次自動転送システムの簡単な説明
第2次自動転送システムの補足
第1次回送システムと第2次転送システムについての具体例
第1次回送システムと第2次転送システムについてイラストで説明


文通案内とは


文通案内は「メールマガジン」をメインとして、メル友、友達、彼氏・彼女から
結婚相手まで探すことができるコミュニティです。「まぐまぐ」さんから発行して
11年数ヶ月になる老舗サイトでもあります。

出会いを探している男性・女性、毎日のニュース、読者さんの意見・感想と
その返信などをメールマガジンに掲載しています。料金は無料です。

広告には色々掲載していますが(^^;)、これは無料で運営するには致し方ないものです。
文通案内のコンテンツは真面目なもので、既婚者の彼氏・彼女探しは禁止しています。 

初心者の女性でも安心して使えるよう、安全システムには万全を尽くしていますので、
掲載申し込みをしても、掲載者にメールを送っても迷惑メールは一切届きません。 


まずは、総合版メールマガジンの読者登録をしてください。
これは「まぐまぐ」という大変信頼のあるサイトから送信しているもので、
読者登録することによって迷惑メールが多く届くようになるということは
ありません。読者解除も同じページで簡単にできます。

総合版メールマガジンに読者登録

文通案内の他のメールマガジンを購読されている場合でも、まだ総合版に読者登録を
していない方は読者登録をお願いします。文通案内には100誌以上のメールマガジンがあり、
システムの変更や新機能のご案内など、総合版を中心にお伝えしています。

発行頻度の少ないメールマガジンの場合は、更新情報など、
お知らせすることができない場合があります。



メールマガジン


文通案内には100種以上のメールマガジンがあります。厳選した掲載者と読者のご意見や質問との
一問一答などを掲載する総合版と関東地方の方しか掲載しない関東版、近畿地方の方しか掲載
しない近畿版、独身の方しか掲載しない独身者版、結婚されている方しか掲載しない既婚者版などです。

各メールマガジンはトップページの左側のリストをご覧ください。
それぞれのメールマガジンの最新号を見ることができます。
読者登録・解除もそれぞれのページから行うことができます。
料金は全て無料です。

文通案内 総合版トップページ


わりと頻繁に発行している一部のメールマガジンのご案内をします。


 速報版 毎日発行しています。最新の情報が載っています。


☆ 週3-4回の発行をしているメルマガは次のものになります。

 総合版 いろいろなお知らせも掲載しているので、これは購読してください。


 ○目的別のメルマガ

  メル友版 メル友を探します。

  メル友と友達版 メル友又は友達(会える人)を探します。

  携帯電話でもメール交換できるよ版 携帯でもメール交換可能な方を掲載します


 ○結婚別のメルマガ

  独身者版 独身の方を掲載します。

  既婚者版 結婚されている方を掲載します。

  バツイチ版 離婚歴のある方を掲載します。


 ○職業別のメルマガ

  社会人版 社会人の方を掲載します。

  会社員版 会社員の方を掲載します。

  主婦版 主婦の方を掲載します。


 ○地方別のメルマガ

  関東版 関東地方在住の方を掲載します。

  近畿版 近畿地方在住の方を掲載します。


 ○年代別のメルマガ

  30代版 30代の方を掲載します。

  40歳以上版 40歳以上の方を掲載します。

  50歳以上版 50歳以上の方を掲載します。


 ○趣味別のメルマガ

  趣味_お酒版 趣味にお酒が含まれている方を掲載します。

  趣味_本・読書版 趣味に本・読書が含まれている方を掲載します。

  趣味_料理・食べ物版 趣味に料理・食べ物が含まれている方を掲載します。

  趣味_旅行版 趣味に旅行が含まれている方を掲載します。

  趣味_ 音楽 趣味に音楽が含まれている方を掲載します。

  趣味_パソコン・インターネット版 趣味にPC_ITが含まれている方を掲載します。

  趣味_ドライブ版 趣味にドライブが含まれている方を掲載します。



週1回限定で発行しているのは次のメルマガがあります。


 ○週刊版

  週間男性版 過去一週間に掲載申し込みされた男性を掲載します。
  週間女性版 過去一週間に掲載申し込みされた女性を掲載します。

  週刊メル友版 メル友を募集している方で、過去一週間に掲載申し込みされた方を掲載します。

  週刊独身者版 過去一週間に掲載申し込みされた独身の方を掲載します。
  週刊既婚者版 過去一週間に掲載申し込みされた既婚の方を掲載します。

  週刊関東版 過去一週間に掲載申し込みされた関東在住の方を掲載します。
  週刊近畿版 過去一週間に掲載申し込みされた近畿在住の方を掲載します。


 全て無料ですので、お気軽に読者登録してくださいませ(^^)


 文通案内では掲載の申し込みをされた方の中で、プロフィールや
 どういう目的(メル友・友達・恋人)で探しているのかに合わせて
 それぞれのメルマガに掲載します。

 条件にマッチした場合、それぞれのメルマガに掲載するので、
 メル友を探している場合は、メル友版とメル友と友達版に
 掲載を行うという形になります。

 その方が独身の場合は、更に独身者版にも掲載されます。
 予めご了承ください。



メールマガジンの掲載システム


掲載システムも各メールマガジン共通しています。

掲載のお申し込みを頂いた場合、その方の都道府県、年齢、結婚歴などに
合わせてそれぞれのメールマガジンに掲載します。

一つの例を上げます。
東京在住、20代、独身、男性 という方から掲載のお申し込みが合った
場合は、速報版、総合版、関東版、20代のメル友探し、独身者版、
独身男性版と6誌に掲載されます。

これはあくまでも例です。それぞれ申込者のプロフィールによって
掲載されるマガジンは変わります。

詳しくはホームページをご覧になってください。
各メールマガジンのホームページに掲載について説明を行っています。

また、メールマガジンだけでなくホームページの「メールマガジン掲載者リスト」にも掲載されます。
ここでは掲載者の検索をすることもできます。


掲載者のメールアドレスはすべて非公開です。
第1次回送システム・第2次自動転送システムが自動的に利用できるようになっていて、
掲載するとき、掲載して届いたメールに返信を出すとき、掲載者にメールを出すとき、
すべて利用者のメールアドレスは非公開になります。
これは文通案内がオリジナル開発した他サイトにない独自の安全システムです。




掲載の削除をする場合は、「メールマガジン掲載者リスト」からお願いします。

□のボタンをチェックして画面の下のところにあるパスワード入力欄に
記入して削除ボタンを押してください。

パスワードを忘れた場合は、掲載申し込み確認のメールの中に
パスワードが記載されていますので、それをご確認ください。



第1次回送システムと第2次転送システムについて簡単な説明

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第1次回送システム

読者 → 編集部 → 掲載者

掲載の申し込みを頂いてから、文通案内で作成するメールアドレスをメルマガに掲載します。
掲載申し込みをされた方のオリジナルのメールアドレスは非公開です。



読者が送るメールは最初だけ編集部に届きます。

編集部で法律や公序良俗に反するメールを取り除いて、
真面目に出会いを探しているメールだけを掲載者に届けます。

その際に、読者のメールアドレスも文通案内で作成する転送アドレスに
変換してから掲載者に届けます。掲載者に読者のメールアドレスは秘密になります。

手作業で行うため掲載者に迷惑メールは一切届きません。


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編集部から届いたメールを見て、掲載者が読者に返信を出すときから、
第2次自動転送システムとなります。


第2次自動転送システム。

掲載者 → 自動転送サーバ → 読者

編集部から届いたメールに掲載者が返信を出す場合、次から編集部は経由せず
第2次自動転送システムが相手にメールを届けます。


その返信も

読者 → 自動転送サーバ → 掲載者


自動転送サーバで掲載者と読者のオリジナルメールアドレスは自動的に入れ換えを行います。
メールのタイトルと本文の中でアドレスを書かない限り自分のアドレスは秘密になります。

人の目に触れるのは編集部に届くときだけ!!
第2次自動転送サーバは自動処理をしていて、誰にも読まれません。

第2次自動転送システムではメールに画像ファイルも添付できます。
(ファイルサイズは1M以内)

もし、何かの問題が生じてメールのやりとりを止めたいときも、
簡単な操作で自動転送を中止することができます。


第2次自動転送システムについて補足

メールアドレスではなく、電話に例えて説明をすると分かりやすいと
思いますので、ちょっと読んでくださいませ。


メル友さんを作るとき、自分は、その人専用の電話番号を作ります。
お相手の人は、その専用の電話番号に連絡をくれます。
本当の電話番号はヒミツのままです。

そのため、その人が迷惑メールを送ってきたり、
なにか嫌な対応をしてきたら、その専用の電話番号を
消しちゃえばいいわけです。


これが、、第2次自動転送システムは便利なシステムなので、、

Aさん、Bさん、Cさん、Dさん・・・、、何人いても、

その人専用の電話番号を作ります。

Bさんから嫌なメールが届くようになったら、
Bさん専用の連絡窓口になっている電話番号を
消したら、、Bさんから連絡は無くなります。

Aさん、Cさん、Dさんは、、それぞれ、、別の専用の電話番号が
あるので、問題なく、、メール交換を続けることが出来ます。

その電話番号 = 転送アドレス っていうことになります。

メールアドレスの入れ替えと発送を行うのが自動サーバです。



第1次回送システムと第2次転送システムについての具体例


花子さんのメールアドレスは line@mti.biglobe.ne.jp だとします。

掲載者の太郎くんの掲載されているアドレスをbunm-000-012345@mail.bun.to だとします。

花子さんから太郎くんの掲載者アドレスにメールを送ります。
花子(line@mti.biglobe.ne.jp) → 太郎(bunm-000-012345@mail.bun.to)

掲載者アドレス(bunm-000-012345@mail.bun.to)に送ったメールは、
編集部に届きます。

編集部で一度そのメールを確認して問題がない場合は、
太郎くんに編集部からメールを送ります。
(これを第1次回送システムと呼んでいます。)

太郎くんが掲載の申し込みのときに記入した
メールアドレスをtarou@tonakai.ne.jp だとします。

編集部で花子さんの転送用のメールアドレスを作成して
太郎くんに花子さんのメールを届けます。

編集部(reply@bun.to) → 太郎(tarou@tonakai.ne.jp)

このとき、太郎くんに届いたメールの差出人は
文通案内(reply@bun.to)になっています。

その届いたメールの中には、それが文通案内を経由して届いたという
ことと花子さんのメッセージと、花子さんに返信を出すときの宛先の
メールアドレスが含まれています。

太郎くんに届いたメールの返信先は、花子さんのline@mti.biglobe.ne.jpという
アドレスではなくて、編集部が作成する AB1234567@mag.bun.toというアドレスに入れ
替わっています。

花子さんの line@mti.biglobe.ne.jp というアドレスは、メールの
タイトルや本文に書いてなければ、太郎くんのメールには一切含まれ
ません。

そのため、太郎くんは line@mti.biglobe.ne.jp というアドレスは
知らないままで、花子さんの転送アドレス(AB1234567@mag.bun.to)に
メールを送ることになります。

太郎(tarou@tonakai.ne.jp) → 花子(AB1234567@mag.bun.to)


このとき、太郎くんが花子さんにメールを送るときにも、自動的に
転送アドレスが作成されます。 

@mag.bun.toとついているのは、文通案内の自動転送用サーバに送られる
ようになっており、太郎くんの転送アドレスがまだ作られていない
場合は作成して花子さんにメールを転送します。実際には次のように
経由して送られることになります。

太郎(tarou@tonakai.ne.jp) → 自動転送用サーバ → 花子(AB1234567@mag.bun.to)

このとき、自動転送用サーバの段階で太郎くんようの転送アドレスを作成します。

そのため、花子さんにメールが届くときには次のようになっています。

太郎(AB3456789@mag.bun.to) → 花子(AB1234567@mag.bun.to)

メールアドレスの宛先が @mag.bun.to となっていると、自動的に
転送アドレスが作成される仕組みになっています。

アドレスに @mag.bun.to がついていると転送アドレスです。

最初の回送のときと違って、 @mag.bun.to というアドレスに
送られたメールは、システムが自動的にアドレスを作成して
自動転送をするので人の目には触れません。プライバシーが守られます。

また、文通案内のシステムは安定しておりますので、時間差も
ほとんどありません。通常の転送にかかる時間は2-3秒ほどです。


流れをおさらいすると次のような感じです。


読者の花子さんが掲載者の太郎くんにメールを送る 花子(line@mti.biglobe.ne.jp) → 太郎(bunm-000-012345@mail.bun.to)
まずは編集部に届いて、そこで転送アドレスを作成して太郎くんにメールする。 編集部(reply@bun.to) → 太郎(tarou@tonakai.ne.jp)
太郎くんが花子さんに返事を出す。 太郎(tarou@tonakai.ne.jp) → 花子(AB1234567@mag.bun.to)
太郎くんの出した返事は、自動転送用サーバに届く。 太郎くんの転送アドレスが作成されていない場合は作成してから、 自動転送サーバが花子さんにメールする。 自動転送用サーバ(@mag.bun.to) → 花子(line@mti.biglobe.ne.jp) 回送と違って人には見られない。自動転送用サーバに届いたメールを 花子さんに送るのにかかる時間は 2-3秒ほど。 花子さんにメールが届いたとき、そのメールの差出人は 転送アドレス(AB3456789@mag.bun.to)になっている。
この後は、上記の繰り返しとなる。 転送アドレスは一つのアドレスに一つ作成されるので、 同じアドレスから送信された場合は同じ転送アドレスが 使用される。
花子さんが太郎くんの転送アドレス宛てにメールを送った場合
花子(line@mti.biglobe.ne.jp) →  転送サーバ(@mag.bun.to) →  太郎(tarou@tonakai.ne.jp)
ここで花子さんのアドレス
(line@mti.biglobe.ne.jp)は、
花子さんの転送アドレスに
(AB1234567@mag.bun.to)
入れ替わる
太郎くんにメールが届いたとき、
そのメールの差出人は
(AB1234567@mag.bun.to)になっている


太郎くんが花子さんの転送アドレスにメールを送った場合
太郎(tarou@tonakai.ne.jp) →  転送サーバ(@mag.bun.to) →  花子(AB1234567@mag.bun.to)
ここで太郎くんのアドレス
(tarou@tonakai.ne.jp)は、
太郎くんの転送アドレスに
(AB3456789@mag.bun.to)
入れ替わる
花子さんにメールが届いたとき、
そのメールの差出人は
(AB3456789@mag.bun.to)になっている

第1次回送システムと第2次転送システムについてイラストで説明