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文通案内 回送・転送システムのご案内




 回送システムと転送システムの違いについての簡単な説明  文通案内では回送と転送は違うものです。  最初だけ!!  読者 → 編集部 → 掲載者  掲載者が返信を出すときから転送システム!!  掲載者 → 転送サーバ → 読者  その返信も  読者 → 転送サーバ 掲載者  編集部と転送サーバで掲載者と読者のオリジナルメールアドレスは  自動的に入れ換えるから、メールのタイトルと本文の中でアドレスを  書かない限り自分のアドレスは秘密になる。  人の目に触れるのは編集部に届くときだけ!!  転送サーバは自動処理をしていて、誰にも読まれない!!  2回目からのメールには画像ファイルもつけられる!!  最初に編集部でアダルトや宣伝のメールなどは掲載者に  届けないようにするので変なメールは届かない!!  安心して掲載できる!!
 回送システムのちょっと詳しい説明  文通案内 メールマガジンに掲載の申し込みをすると、すべての掲載者に  文通案内が掲載用のメールアドレスを作成しそのアドレスを掲載します。  オリジナルのメールアドレスは掲載しません。  文通案内では転送アドレスを作成して掲載するだけではありません。その掲載アドレスに届いたメールは  一度編集部に届くようになっています。編集部において公序良俗に反するもの、ビジネスやHPなどの宣伝  メールなどを取り除いて、真面目にメル友などを探しているメールだけを編集部から掲載者にお届けします。  掲載者がもうメールはいらないと思ったときはメルマガ掲載者リストで、ご自分のメッセージを削除する  ことにより、それ以後の回送はストップします(削除した時点までに編集部に届いていたメールは回送されます)。  以上が文通案内の回送システムです。
 転送システムのちょっと詳しい説明  転送システムについてよくある質問  転送システムとは、読者が文通案内 メールマガジンの掲載者にメールを送ったとき、文通案内が  独自の転送アドレスを作成し読者の方のオリジナルのメールアドレスと入れ替えて掲載者に届けます。  掲載者に読者のオリジナルのメールアドレスは知らされません、秘密になります。  回送を希望された掲載者が読者から受け取ったメールに返事を出すとき、これも同様に転送処理を  行い掲載者のオリジナルメールアドレスは読者に秘密になります。  お互いがメールの中でオリジナルのメールアドレスを教え合わない限り、お互いのオリジナルメール  アドレスは秘密のままです。  もし、どちらかがその後メールのやりとり止めたいと思ったとき、簡単な操作でそれ以降その人から  メールが届かないようにできます。この削除をした場合、削除を行った相手だけのメールが届かなく  なります。他の方とのやりとりはそれまで同様に続けて行えます。  この転送システムをご利用になるために特別に申し込みをする必要はありません。  掲載者の回送用のアドレスにメールを送るだけで、そのままアドレスは転送アドレスに入れ替わります。  以上が文通案内の転送システムです。  回送・転送システム共に無料で利用することができます。  この説明で分かり辛いときのために、、、  簡単な概要をイラスト化しました。



読者の花子さんが掲載者の太郎くんにメールを送った場合の流れ

花子さんのメールアドレスは line@mti.biglobe.ne.jp だとします。

掲載者の太郎くんの掲載されているアドレスをbunm-000-012345@mail.bun.to だとします。

花子さんから太郎くんの掲載者アドレスにメールを送ります。
花子(line@mti.biglobe.ne.jp) → 太郎(bunm-000-012345@mail.bun.to)

掲載者アドレス(bunm-000-012345@mail.bun.to)に送ったメールは、
編集部に届きます。

編集部で一度そのメールを確認して問題がない場合は、
太郎くんに編集部からメールを送ります。
(これを回送システムと呼んでいます。)

太郎くんが掲載の申し込みのときに記入した
メールアドレスをtarou@tonakai.ne.jp だとします。

編集部で花子さんの転送用のメールアドレスを作成して
太郎くんに花子さんのメールを届けます。

編集部(reply@bun.to) → 太郎(tarou@tonakai.ne.jp)

このとき、太郎くんに届いたメールの差出人は
文通案内(reply@bun.to)になっています。

その届いたメールの中には、それが文通案内を経由して届いたという
ことと花子さんのメッセージと、花子さんに返信を出すときの宛先の
メールアドレスが含まれています。

太郎くんに届いたメールの返信先は、花子さんのline@mti.biglobe.ne.jpという
アドレスではなくて、編集部が作成する AB1234567@mag.bun.toというアドレスに入れ
替わっています。

花子さんの line@mti.biglobe.ne.jp というアドレスは、メールの
タイトルや本文に書いてなければ、太郎くんのメールには一切含まれ
ません。

そのため、太郎くんは line@mti.biglobe.ne.jp というアドレスは
知らないままで、花子さんの転送アドレス(AB1234567@mag.bun.to)に
メールを送ることになります。

太郎(tarou@tonakai.ne.jp) → 花子(AB1234567@mag.bun.to)


このとき、太郎くんが花子さんにメールを送るときにも、自動的に
転送アドレスが作成されます。 

@mag.bun.toとついているのは、文通案内の転送用サーバに送られる
ようになっており、太郎くんの転送アドレスがまだ作られていない
場合は作成して花子さんにメールを転送します。実際には次のように
経由して送られることになります。

太郎(tarou@tonakai.ne.jp) → 転送用サーバ → 花子(AB1234567@mag.bun.to)

このとき、転送用サーバの段階で太郎くんようの転送アドレスを作成します。

そのため、花子さんにメールが届くときには次のようになっています。

太郎(AB3456789@mag.bun.to) → 花子(AB1234567@mag.bun.to)

メールアドレスの宛先が @mag.bun.to となっていると、自動的に
転送アドレスが作成される仕組みになっています。

アドレスに @mag.bun.to がついていると転送アドレスです。

最初の回送のときと違って、 @mag.bun.to というアドレスに
送られたメールは、システムが自動的にアドレスを作成して
転送をするので人の目には触れません。プライバシーが守られます。

また、文通案内のシステムは安定しておりますので、時間差も
ほとんどありません。通常の転送にかかる時間は2-3秒ほどです。


流れをおさらいすると次のような感じです。


読者の花子さんが掲載者の太郎くんにメールを送る 花子(line@mti.biglobe.ne.jp) → 太郎(bunm-000-012345@mail.bun.to)
まずは編集部に届いて、そこで転送アドレスを作成して太郎くんにメールする。 編集部(reply@bun.to) → 太郎(tarou@tonakai.ne.jp)
太郎くんが花子さんに返事を出す。 太郎(tarou@tonakai.ne.jp) → 花子(AB1234567@mag.bun.to)
太郎くんの出した返事は、転送用サーバに届く。 太郎くんの転送アドレスが作成されていない場合は作成してから、 転送サーバが花子さんにメールする。 転送用サーバ(@mag.bun.to) → 花子(line@mti.biglobe.ne.jp) 回送と違って人には見られない。転送用サーバに届いたメールを 花子さんに送るのにかかる時間は 2-3秒ほど。 花子さんにメールが届いたとき、そのメールの差出人は 転送アドレス(AB3456789@mag.bun.to)になっている。
この後は、上記の繰り返しとなる。 転送アドレスは一つのアドレスに一つ作成されるので、 同じアドレスから送信された場合は同じ転送アドレスが 使用される。
花子さんが太郎くんの転送アドレス宛てにメールを送った場合
花子(line@mti.biglobe.ne.jp) →  転送サーバ(@mag.bun.to) →  太郎(tarou@tonakai.ne.jp)
ここで花子さんのアドレス
(line@mti.biglobe.ne.jp)は、
花子さんの転送アドレスに
(AB1234567@mag.bun.to)
入れ替わる
太郎くんにメールが届いたとき、
そのメールの差出人は
(AB1234567@mag.bun.to)になっている


太郎くんが花子さんの転送アドレスにメールを送った場合
太郎(tarou@tonakai.ne.jp) →  転送サーバ(@mag.bun.to) →  花子(AB1234567@mag.bun.to)
ここで太郎くんのアドレス
(tarou@tonakai.ne.jp)は、
太郎くんの転送アドレスに
(AB3456789@mag.bun.to)
入れ替わる
花子さんにメールが届いたとき、
そのメールの差出人は
(AB3456789@mag.bun.to)になっている

各種お問い合わせは、こちらまで。 文通案内 line@mti.biglobe.ne.jp